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こんにちは。
今日は朝から気温がとても上がるという天気予報

日差しも強く、暑くなりそうだと言うのに
朝からヒンヤリとした出来事がありました。

よく小さい子は、見えない存在が見えるといいますが、
本当なのかという体験を今朝リアルにしました。

我が家の4歳の三男が、突然変な事を言い出しました。

「女の子がいたよ」

って・・・。

初めは何の事やらで、
我が家の前のアパートに朝から清掃に来ている業者のおばさんかと思い、

私  「おばさんじゃないの
三男「違う、女の子
   「どこにいた?」

三男 「そこ 」
私   「そこってどこお外じゃないの

三男 「違うっもうわかんない

を何度か繰り返し

三男 「もう、いい 

となったのですが、やっぱり私も義母もとても気になったので

私 「じゃあ、どこにいたのか教えて」と言うと
三男「いいよ

と、階段をサッサと駆け上っていったのです。

「これは、ヤバイ・・・。(メッチャ怖いんですけど)」

二階についていくと、二階の寝室から出て、トイレに続く廊下を指刺し

三男 「ココにいたんだよ」
私  「ふーん(ヤバイ)」
    「何してたの
三男 「なんかしゃべってた」 
私  「何しゃべってたの
三男 「知らない。僕の方をみてずっとしゃべってた。」
私  「ふーん(マジか)」
    「話しかけなかったの
三男 「うん。だって女の子、ずっとしゃべってたから。」

一階のリビングへ降りる時の体験だったようなのですが、
もう少し詳しく聞くと、ナナメお向かいのお宅のWちゃん(7歳)位
の女の子だったそうです。

会社の駐車場に到着すると、義母から携帯に電話が。

あの後、保育園のバスに乗るまでに、電車が通ったので数を1・2・3・4と数えたら
三男 「そう言えば女の子4人いて、僕の方をみてしゃべってた」
と言ったそうです。

今日は、保育園の遠足

心配で居ても経ってもいられずに、保育園に電話してしまいました。
迷惑電話ですよね
その女の子達が死神的なのだったら、どうしようって思ったら
もう、怖くて怖くて

お昼休みには、私の姉のところにも

姉は「写メ撮って送ってよ~。なんか写ってるかもよ。」

ヒドイーーー


今日の私はとっても涼しい



Nakamura


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